日記過去ログ・2006年1月

2006年1月31日 (火) 人生に影響を与えたアニメ
‥と言えば少し大げさかもしれませんが、まったくもってここ数日、一通り観通したのは約1年〜1年半振りくらいですが、ドラマCDやサントラ、小説にも熱中したのは何年振りでしょうか‥。DVD-BOXも再び映像特典等も含めて、全て観終えました。勢いに乗って線画まで描いてしまった‥。タイラー関係の絵を描いたのも実に10年振りくらいか‥‥。
まあ以前描いた絵は落書き同然なんですが、それにしても私がこの筋(アニメ関連)の趣味を持つ切欠の一つとも言える「無責任艦長タイラー」
その影響は並ではありませんでした‥。

タイラーはTV版全26話とOVAは前後編合せて90分の「ひとりぼっちの戦争」、それから全6話+前後編に及ぶOVA、映像化されている作品はこれくらいでしょうか‥。やはり私としてはTV版が最も好きですね。最初に観た影響かもしれませんが‥。
94年に登場したOVA「ひとりぼっちの戦争」も絵、音楽、ストーリー共に良い意味で印象深いアニメです。特に挿入歌「船乗り」は素晴らしい。ラストがマクロスっぽいのが未だ気になるところですが‥(笑。
95〜96年のOVA全6話+前後編は絵柄が一新され設定もTV版、OVA「ひとりぼっちの戦争」とは矛盾が生じている‥。いわばセンチ1とセンチ2のような関係でしょうか。最後も中途半端な終わり方で、その辺はまあ外伝的な内容と割り切れば楽しめないこともありませんが‥。

主人公・ジャスティ・ウエキ・タイラーの生き方、一見何事も深く考えずに「好きなことを好きなようにやる」。極端な自由主義者ながら最後まで一度も攻撃命令を発しなかったことから、彼なりの矜持のようなものは漠然と秘めていたのでしょう。本放送時私はまだ10代半でしたが、そういう奔放な行き方に多少なりとも憧れのようなものはありました。
センチシリーズを扱うサイトを運営している影響か、近頃アニメ等を観る際につい登場人物とセンチキャラを比較してしまうことも少なくありません。
自由主義者で常識に囚われず赴くままに行動する所は、センチの登場人物では七瀬優によく似ていると思います。性別は違いますが‥(笑。

それから作中よく観察してみると、随分未来の設定ながら、公衆電話があったりビデオテープが使われていたりNECのPC98シリーズのようなパソコンがあったりと、製作された時期が窺えます(笑。
子供の頃〜思春期頃に熱中したアニメなどを今見返して観ると、当時は気付かなかった思わぬ発見もあるものですね。
他にも同様のアニメはいくつかあるので、暇をみて観るのも一興かもしれません。

2006年1月29日 (日) 昔のアニメは‥
近頃のアニメはすっかりデジタル化されて、色彩他綺麗に見える反面どこか無機質な感じがします。昔は主にセル画を使用するセルアニメが主流でしたが、ここ数年来のデジタル、CG化されたアニメに慣れてしまうと、昔のアニメを観返した際に、当時本放送で観た時とはまた違う印象を受けるものです。
私は当然ながらセルアニメを観て育った世代ですが、今の子供は小さい頃からデジタルアニメを観て成長していくのでしょうかね。それはそれで構わないと思いますが、デジタル化されたアニメは時に色彩キツイと思うんですよね。特に小さい子供の目には‥。

2006年1月28日 (土) 昨日の続き
どちらかと言えばテンポの良い明るいノリでストーリーが進んでいくのは、主人公・タイラーの性格の影響でしょうかね。この主人公、有名どころの他のアニメの主人公、例えばヤマトの古代進のような熱血漢とも初代ガンダムのアムロのような、またはエヴァンゲリオンの碇シンジのような内向的な感じでも、Zガンダムのカミーユのような神経質タイプとも違う、一言で言えばC調、ノー天気系とでも言えるでしょうか。
元々原作が「宇宙一の無責任男」シリーズとして本編、外伝等を合せれば数十冊に及ぶ長編小説。まあ原作とアニメ版では主人公の外見や性格、年齢も随分違うのですが、原作の主人公・タイラーはわりと好戦的なところもありましたが、アニメ版のタイラーは一切攻撃命令というものを発しない、ある種の非戦論者かと思われるほどです。
その上このアニメの舞台は数千年後の遠い未来であるにもかかわらず、どこか懐かしさというか和風文化と未来文明が合わさった様な雰囲気も気に入っています。
エヴァンゲリオン以降、未来、近未来物のアニメの舞台となっている環境は大災害の後や世界規模の大戦争の後といった暗い雰囲気を持つものが多いような気がする中、
タイラーのようなアニメは観ていてどこか和めます(笑。
‥‥と書いてみたけど、タイラーやエヴァより20年近く古いヤマトも人類滅亡寸前の状態でしたね(苦笑。
それでもヤマトにしろタイラーにしろ最後はハッピーエンドに近い感じで終了するし、エヴァ劇場版のような救いようのない悪い意味で視聴者の期待を裏切るような結末ではないだけ安心して観られました。

‥と言うわけで、最近のアニメに少し飽きてくると思い出したように昔のアニメを観て回顧したりしています(笑。

2006年1月27日 (金) 無責任艦長タイラー
別に積みアニメではなく、それどころか今まで数えきれない程繰り返し観続けて来たアニメだったりしますが、ここ1年くらい観ていなかったので久し振りにTVアニメ版全26話、OVA版を通して観ようかと思っています。

TV放送されてからすでに13年も経ちますが、3年前にDVD-BOXが発売されたときに購入しました。いつか日記で書いたかもしれませんが、ライトノベル原作のテレビ東京系アニメの先駆けともいえる存在で、私もこの「無責任艦長タイラー」をきっかけとして、90年代半ば以降席巻するライトノベル系(?)アニメにハマっていったような気がします。
今観るとそうでもありませんが、1993年当時のTVアニメの水準からすれば破格のクオリティ(絵が綺麗という意味)で、毎週放送を楽しみにしていたものです。
ただ原作とは違い、ヤマトやガンダム、銀河英雄伝説等と比較しても宇宙艦隊戦が極端に少なかった点が物足りなく‥。
全体的にノリが良くテンポも良い感じでストーリーが展開していくので、その方面のアニメが好きな人なら大なり小なり楽しめるでしょうね。
昨日から93〜94年当時に発売され、そのつど購入していたタイラーのサントラやドラマCDを聴いています。
これもしばらく聴いていなかったので、懐かしさも加わって楽しんでいます。

2006年1月24日 (火) イラストページのレイアウト変更
センチシリーズの女性キャラを掲載しているページのレイアウトを変更しました。
しかし今にして見返してみると、初期の頃に描いた絵は何ともバランスが悪くガタガタですね‥(最近の絵も似たようなものかもしれませんが‥)。
絵ってしばらく描かないでいるだけでどんどん画力が落ちていくものなので、定期的に描いていかないとまずいでしょうね。その点、本業のイラストレーターや漫画家等は大変かと思います。
‥まぁ大抵の絵師も数年も経ればかなり画風が変わる場合も珍しくないもので、例えばセンチのイラストを手がけた甲斐智久氏のイラストも10年前と現在では全然違っています‥。個人的にはセンチ1のイラストを描いていた10年〜8年前頃の絵柄が最も気に入っておりますが。

2006年1月23日 (月) 大河ドラマ
今年の大河ドラマ「功名が辻」は故・司馬遼太郎原作ですが、主人公・山内一豊自身の知名度の低さゆえか、今回大河ドラマ化される以前はその名すら知らなかった人も多そうです。私は元々日本史や歴史小説は好きで、これまでにも司馬遼太郎はじめ、童門冬二、海音寺潮五郎、池波正太郎等の著書、小説を多く読みました。この中では司馬原作の歴史小説を最も多く読んでいますが、その多くは大河ドラマ化されたそうです。

大河ドラマの多くは戦国時代が舞台で、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康辺りの人物は、他の戦国武将が主人公でも登場回数は多いですね。
この3名は時代のキーパーソンともいえるので当然といえば当然でしょうが、今年の大河の主人公・一豊の場合、数多くいる戦国武将の中でも地味なためか、昨日の放送分では秀吉の側近のようなポジションでした。
まあそれはそれとして、要はこの戦乱の世において一豊とその妻・千代が支え合い(内助の功)最終的に土佐24万石の大名に納まるというのが話の流れなんですが、その後の一豊が土佐の住民に対し圧政を布いたりしているので、個人的にはあまり良い印象はないです‥。関ヶ原戦前に居城・掛川城を提供すると申し出たのも、実は同僚の策を盗っただけだったり‥。
同じ司馬原作の「竜馬がゆく」を読むと、一豊の山内侍と圧政を受けた住民側・長宗我部侍との深刻な対立が書かれていますが‥。
まあ今後一豊の表の顔(内助の功)と裏の顔(圧政)をどう表現していくかは興味のあるところではあります。

‥あと、今回の大河ドラマ、配役の平均年齢が随分高いですね(笑。
10代半ばの一豊が30代に見えたり、20代後半の信長、秀吉が50過ぎに見えたり‥。
その分ベテラン俳優で演技力は良いかもしれませんが。

2006年1月22日 (日) 一部レイアウト変更
今日の更新では、「センチ以外のイラスト」のページのレイアウトを変更してみました。
以前のレイアウトだと、どうも見づらいような気がしたもので‥。
イラストの数が増えてくると、どうしてもページの表示にも時間を要してしまうので、今回の更新で少しはマシになればと‥。
センチ関連のイラストのページも今後同じようなレイアウトに変更しようかと思います。

2006年1月20日 (金) また除雪‥
今日は暇だったので、午前中は積もりに積もった雪の除雪作業の為、屋根の雪下ろしやら何やらで‥。おかげで少々筋肉痛になり始めておりますが、どうも運動不足も祟っているようです(汗。
雪国に住む者としては毎年のことではありますが‥‥。

先日の日記にも書いたのですが、相変わらずほとんど市の除雪車は来ないです‥。
そのため道幅が狭く、道路もガタガタな状態で‥。
これで逆に気温が上がり雪が溶け始めたら、それはそれで道路一面面倒なことになるでしょう。そうなる前に最低限の道路の除雪はして貰いたいものです。

2006年1月19日 (木) 妙子、誕生日おめでとう。
今日1月19日は青森のセンチヒロイン・安達妙子の誕生日です。
誕生日おめでとうございます。

妙子はセンチ1の主人公にとっては付き合いも長く、一つ屋根の下で数年間暮らしていただけに最も親近感のある幼馴染と言えるかもしれません。
「家庭的な女の子」というのも、ポイント高いですよ(笑。
それと妙子の弟・純君でしたっけ。ほぼ毎日妙子の手料理を食べられるとは、羨ましい奴め(ぉ。
それではこれから誕生日恒例のアニメ・センチメンタルジャーニー第11話、妙子の回の観ることにします。

2006年1月18日 (水) 妙子のTOP絵
明日は妙子の誕生日でもありますので、今日のTOP絵更新は妙子絵で決めてみました。
センチ1、センチ2共にゲーム内ではほとんど私服だった妙子嬢(他のヒロイン達も同様ですが‥)。やはり紺のセーラー服が似合います。

2006年1月17日 (火) 同人誌の新刊
今日は今年初めてとらのあなへ行き、同人誌の新刊を数冊購入しました。
センチの若菜本を見つけたので即Get。
センチの人気が低迷気味の昨今、まだまだ新刊が出続けているというのは何とも頼もしい。
できればコミケ会場に直接行って購入したいところですが、北海道からでは中々そうも行かず、結局購入手段と言えば通販かとらのあな、メロンブックスくらいでしょうかね‥。
他には久遠の絆の新刊一冊とTo Heart2の新刊数冊。
久遠の絆も今となってはやや古いゲームですね。
To Heart2は今が旬ということもあってか、その同人誌も数十冊は置いてありました(笑。

2006年1月16日 (月) マリみて全話視聴完了
昨晩「マリみて〜春」を全話観終えました。
最後の最後で祐巳と祥子のすれ違いがあったりと、些細な原因なんですがお決まりのパターンとでも言いましょうか‥。
2日間で一気に26話分のアニメを観たのは随分久々な気がします。
ところで今回観た「マリみて〜春」の続編がOVAとして発売されるとか。まだ発売日は未定ですが‥。

まだまだ他にも積んであるアニメはあるのですが、今後しばらくは放置していたイラスト関係の作業を進めたいと思っています。

2006年1月15日 (日) マリみての続き
昨晩は「マリみて」無印の11話まで、今日は残り最終話までと、「マリみて・春」を8話まで一気に観ました。時々その女の子ばかりの世界に圧倒されたりしますが‥(苦笑。
春は今回初めて観たわけですが、山百合会の蓉子、聖、利子の3人が卒業し、その後新たに新入生が加わるなど世代交代が行われています。
まあ色々と濃い内容ですね(笑。
しかし無印の頃よりも、祥子の雰囲気が随分と穏やかになってきている。

ところでキャスティングを見ると、小笠原祥子役は伊藤美紀さんなんですね。
今まで伊藤さんが演じられた役で一番印象に残っているのはドラゴンボールの18号だったので、時々そのイメージが浮かんでしまったり‥(爆。

2006年1月14日 (土) マリア様がみてる
極上生徒会も無事全話観終えたことだし、今日からは「マリア様がみてる」の無印と春を観ていくことにしました。無印の方は約1年半ほど前に一度通して観たきりで、内容は部分的にのみ憶えております(爆。
復習も兼ねて今一度観直すのも良いでしょう。
今日は今のところ無印の1話〜6話まで観たのですが、観ているうちにだいぶ思い出してきました。各固有名詞、姉妹宣言(スール)、ロサ・〜、ロザリオ、薔薇、等々‥。
リリアン女学園の厳かで独特な雰囲気は、印象深く残るものですね。

2006年1月13日 (金) パヤパヤ〜♪
極上生徒会・全26話をようやく全て観終えました。
途中ほとんど飽きが来ない、久々に全話通してじっくり観たアニメでした。
結局は大団円的な終わり方でしたし、生徒会のメンバー1人ひとりにもそれなりに見せ場はありました。
最終話でプッチャンの正体も明らかになりましたが、ところで続編は製作されるんでしょうか‥。近いうちにPS2ゲーム版「極上生徒会」もプレイしてみたいですね。

2006年1月12日 (木) 除雪が滞っている‥
道幅が狭く、除雪されている形跡が少ないのです。
片側2車線の道路のほとんどは1車線状態‥。
困ったものでここ数日、市内各地で渋滞が発生しています。
市の大雪対策はどうなっているんでしょうかね‥‥。

2006年1月11日 (水) PS2版「極上生徒会」
アニメ・極上生徒会を観ているうち、昨年秋に発売されたPS2用ソフト「極上生徒会」をプレイしてみたくなりました(笑。
とはいえ攻略本を含めると8000円以上は必要になるでしょうね‥。
これは当分購入は難しいかな‥‥。
廉価版でも発売されれば良いでしょうが、発売からまだ半年も経っていないし、当分の間は無理でしょうね。

2006年1月10日 (火) 篠原さおりの誕生日
今日1月10日は、センチメンタルプレリュードのヒロイン・篠原さおりの誕生日です。
誕生日おめでとうございます。
センチ1のヒロインの誕生日はともかく、センプレヒロインの誕生日は忘れがちです‥。
さおりの誕生日だということもつい先ほど思い出しました(苦笑。

2006年1月9日 (月) 極上生徒会7〜18話まで‥
今日は一気に極上生徒会・第7話から18話までを一気に観終えました。
この中で最も印象に残ったのが、17話のシンディ真鍋がメインの話ですね。
このシンディという女の子、普段は口数も少なく何考えているのか判らないところがあって一見近寄りがたいものの、妙にツボにハマッてしまいました(笑。
人気投票等ではあまり上位ではないようですが、何か見ていて面白い。
ちなみにこのシンディは外見のみ、センチの七瀬優にそっくりだったりします(笑。

他は12話の奏さんと金城奈々穂、15話の久遠さんの過去のエピソードが印象に残りましたね。18話の2人の先生のお見合い話なんかも‥。

2006年1月8日 (日) アニメ版「To Heart2」と「極上生徒会」
アニメ版To Heart2の13話と14話(最終話)、それに極上生徒会3話〜6話まで観終えました。アニメのTo Heart2は結局このみENDでしょうかね。ゲームと多少似たような演出もありました。14話では高城(草壁)さんも少しだけ登場しましたが、ささらさんはまったく出ませんでしたね‥。
しかしゲンジ丸、毛むくじゃらで寝ているのか起きているのかイマイチ判りません(笑。

極上生徒会は蘭堂りのよりもプッチャンの方が目立ってますね‥。実は彼が主人公ですか‥‥?(笑。
ストーリーの流れはわりとテンポが良いので、気軽に観られるアニメだと思います。
残り7話以降も引き続き観ていきたいと思います。

2006年1月7日 (土) PS2版サクラ大戦3
今日は主にToHeart2の久寿川ささらさんのイラストを着色したりと‥。

あと先日セガダイレクトのポイント期限切れ直前に注文した、PS2版サクラ大戦3が到着しました。セガダイレクトのポイントは有効期限が1年間なので、使ってしまわないと損ですからね。サクラ大戦3は4年前にDC版をオールクリアしていますが、まあ垢縫如璽燭魄き継げることもありますし、この際またプレイしてみるのも良いかな‥と。
実際プレイするのはしばらく先になるでしょうが‥‥。

2006年1月6日 (金) 雪、また雪‥
‥今日は朝から午後3時過ぎまで降りっぱなしでした。
またしても除雪で筋肉痛が‥。今朝は特に冷え込み、札幌は氷点下12度近くまで下がりました。最近は寒さのあまり、寝るときに湯たんぽをベッドの中に潜り込ませて眠りについています(苦笑。
結構寒がりなもので‥‥。

2006年1月4日 (水) 乗車率200%って‥
昨日帰省Uターンラッシュニュースで新幹線乗車率200%とか出ていたのですが、これだけ混むと通路やデッキにも人が詰めている状態でしょうかね。
車内販売どころではないすし詰め状態‥。
新幹線でそんな混雑時に乗車したことはありませんが(したくもないけど)、そこまでして帰省しなければならないものでしょうか‥。
私は現在実家に住んでいるので帰省とは無縁ですが、手ぶらならまだしも大きな荷物を抱えて満員新幹線には‥。

2006年1月3日 (火) TVアニメ版To Heart2
今日はまだ観ていなかった8話〜12話までを観ました。
8話〜9話は主に姫百合姉妹、10話は姫百合姉妹とイルファ、11話はタマ姉主催のお茶会、12話はこのみとタマ姉の解説付き(笑)の総集編でした。
イルファの話はアニメ版も良かったです。やはり心のあるメイドロボは良いですね。
ただ雄二の出番もそこそこなわりに、ほとんど蚊帳の外だったのがなんとも‥(苦笑。
ゲンジ丸もほとんど動かないし‥。
12話のこのみとタマ姉の解説も結構楽しめました。
アニメ版To Heart2は14話で最終回だそうなので、残りあと2話ですね‥。

2006年1月2日 (月) ちょっと買い物へ‥
今日の午前中はちょっと札幌駅前周辺の初売りを見てきました。
買い物をしたのは主にヨドバシやゲーマーズですが‥(笑。
しかしさすがに凄い人ごみですね。
特に午前10時前の大丸百貨店の前には、長い行列が出来ていました。
そして昼過ぎからは、また雪が降り始めてきて‥。
明日明後日は天気が崩れるそうなので、そうなるとまた除雪しなければならなくなるでしょうな‥(汗。

2006年1月1日 (日) 謹賀新年
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

昨日大晦日の夜は、ここ数年恒例となっているテレ朝の超常現象バトルを観つつ紅白やK1を観たり‥。でも今回紅白はほとんど観ずに、主に超常現象+αとしてK1やNHK教育のETV特集(零戦関係の話題)等を観ていました。
しかし超常現象関係は、まあギャグとして観れば面白いですね(笑。
K1の曙はまたまた敗退‥。半ば素人相手に負けるというのもちょっと‥。
仮にも元横綱なんだし‥。
で、その後は行く年来る年を観終えた後眠りました。
私はわりと寺社仏閣を見る分には好きなので、ほぼ毎年NHKの「行く年来る年」を観ています。ただ実際初詣となると、寒いし人ごみは苦手なので中々行きませんが‥(苦笑。

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